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情熱のシーラ 16回 [ドラマ・映画]

      
        
 
   
第16話
 「銃口からの逃避行」
 
 
 
 あらすじ

ダ・シルバの殺し屋から逃げるため、
ポルトガルを出国したはずのマーカスが
シーラのもとにやって来る。
腕に大けがをしたが何とか逃げたのだ。

一方、ダ・シルバは、
シーラが髪飾りにしていたランの花びらが
書斎に落ちているのを発見し、
彼女に不審を抱き始める。
シーラのもとを訪れたダ・シルバは
シーラを駅まで送っていくと強引に連れだす。
やむなく応じるシーラ。
ダ・シルバの思惑を知ったマーカスはシーラの後を追う。

   (NHKのHPより)



銃口からの逃避行......
 どちらかと言うと銃口からの”愛の”逃避行って感じ?



以下ねたばれ~~~



 

ダ・シルバからの別荘からホテルへと戻ったシーラ。

翌日にはマドリードへ帰るシーラに
運転手のジョアンがご挨拶。

明日は孫の聖体拝領の日だから
駅までの送迎が出来ないと伝えるジョアン。
お会いできて光栄でしたっと。

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シーラも奥さんにも会いたかったと言うと
また来た時に会えますよっと言ってくれるジョアン。

ちょっと複雑...な気持ちも巡りましたでしょうか。
お別れを言うシーラ。

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ジョアンもまた、何か心にある感じ。

ジョアンの余韻が、
何か含みがあるように思えてならないw


ホテルの部屋に戻って、
集めた情報をノートへ起こすシーラ。


そこへ、ロザリンダが血相を変えて訪ねてくる。

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マーカス・ローガンがまだリスボンに居た事、
シーラとダ・シルバの関係を心配して会いに来た事、
ロザリンダの車で駅へ行って
町を出る最初の列車で言ってと車を貸したこと、
クラブから戻ってきたら、
車は前と同じ場所にあり血の痕が着いていた事を
シーラに伝える。



ショックを受けつつも、
ロザリンダがシーラの部屋にいることが
誰かに見られたら危険っと、慌ててロザリンダを帰す。



本当に死んでしまったのか、それとも...?



一方で別荘のダ・シルバは、
契約も合意に至り、機嫌が良く書斎の机に向かうと
1枚の花弁を見つける。

執事を呼び、
客でこの階に上がってきた人が居るか尋ねる。

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最初は「いいえ」と答えた執事。
ところが即効でw
「この階でアゴリウクさんにお会いしたのを
     思い出しました。」
ヾ(-д-;)


化粧室を探していたので、下の階へ案内したと聞き
ダ・シルバは怒りと悲しさと疑念に苛まれてた。

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翌朝


荷造りしているシーラの元へ
腕を負傷しつつもダ・シルバの刺客をまいた
マーカスがやってくる。

一晩中歩いて、完全にまいてからでないと
シーラのトコロへは来られなかった。
もう誰も信じないっとマーカス。

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切り傷??


腕を切られたような傷...なんだが、
銃で襲われた訳では無いのか。

それとも銃であの傷が出来るのか?

あれか。
夜だったし周囲にバレるとマズイから
銃を使わなかったのか。


よく分からん。



机の上にある塊を見つけるマーカス。

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「タングステンでしょ?
夕食会でタングステンの鉱山の話をしていた。」


夕食会での話を聞き、
タングステンの塊を持っているシーラに
心配を募らせるマーカス。


「シーラ、君は一体何をしている?」


答えることはせず、マーカスの傷を縫うシーラ。


シーラが、あの塊がタングステンだと
分かってた(もしくは知っていた)って事に少々驚き。
何だか分からなくて持って来たのかとも思ったしw


麻酔なんて無い状況なので、
縫う間は我慢しないといけませぬ。


「傷を縫ってもらうには仕立て屋に限る」

冗談を飛ばすマーカス。


そう言えば最初の登場時も、
怪我してたね。


「あれだけ言ったのにどうして
すぐに逃げなかったの?」っとシーラの問いに
「分かってるだろ」とだけ答えるマーカス。
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そしてタングステンについて話をする。

シーラはタングステンについて、
鉱石だというのは知りつつも詳しくは知らないらしい。


「戦争のカギを握ってる。」
話すマーカス。

金やダイヤの方がずっと価値があると、
シーラはその価値が分からない。

「でも金じゃ武器は作らないだろ?」

とても分かりやすいご指摘。


続けるマーカス。

「タングステンは武器の製造にとても重要な鉱石だ。
 だからドイツは鉱脈を必死で探している。
  タングステンがあれば戦争に有利だから。」


シルクがパラシュートになったり弾薬を包んだり、
とても貴重だと教えてくれたダ・シルバ。
それと似たような事ですね。


そんな話をしているうちに、傷の縫合が終わる。


もう行ったほうがいいっと言うシーラに、
ダ・シルバと別れてくれっと頼むマーカス。

今日、列車でマドリードに帰るから安心して
ポルトガルには、
とりあえず来るつもりは全く無いっと答えるシーラ。

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モロッコには?
戻らない。マドリードに帰る。
工房があるし。生活もある。

そう答えるシーラに、良かったと安堵するマーカス。

「君の事がずっと頭から離れなかった。」
シーラの言葉を遮り、続ける。
「僕たちは運悪く 難しい時代に出会ってしまった。」

お互いの気持ちを認識したトコロで、
ある意味、絶妙なタイミングでww
ドアのノックと共にダ・シルバ登場



バルコニー?へと
隠れるマーカスに気をつけてと言われて
信用しきってるから大丈夫っと、
ちょっと余裕なシーラ。

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部屋の中へ入るダ・シルバ。



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机に置かれたマーカスの帽子。
隠し忘れてて焦る。


今朝起きて
どうしてももう一度君に会いたいと思ったというダ・シルバ。

「ちゃんと別れの挨拶をしたい。
  だから約束を全てキャンセルした。」


バレないように身を挺して帽子を隠すシーラ。

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微妙に隠しきれてないと思うんだけど...(汗


駅まで送るっと言い出すダ・シルバ。

朝早いけれど、
どうしても送って行きたいっと譲らない。


そしてマーカスが隠れてるバルコニーの窓際に立ち
外を覗くダ・シルバ。
マーカスには気が付かなかったみたいだけれど。

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ロビーで待ってるっと出て行くダ・シルバ。


なんかこええええー((((;゚Д゚))))


裏切りに気が付いているのを知っているから
っと言う理由なしに、
今までとは雰囲気が違うと...感じますた。



ダ・シルバはマーカスの帽子には
恐らく気が付かなかったっと思ったシーラ。

急いで大切なノートやマイクロフィルム、
タングステンを手持ちのカバンに入れて
出る用意をする。


一緒に裏から出でようと促すマーカスに
ダ・シルバが待ってるから
一緒には行けないっと言うシーラ。

ここで急に姿を消したらかえって怪しまれる。
信用も得ているし、
帽子も多分見られていないから大丈夫、
ダ・シルバと一緒に居た方が賢明だと。



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心配は募るものの状況はそれを許さない。


「モロッコでもっと一緒に居られたら良かったのに。」


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別離を惜しむもベルボーイが荷物を取りに来て
シーラはダ・シルバの待つロビーへ。


ロビーに居るダ・シルバと合流して
行こうと促すと引き止めるダ・シルバ。

シーラの様子を見極めるかのようなダ・シルバ。

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「もう一度考え直してくれないか?
    行かないで欲しい。
 今週末は仕事抜きで、私と過ごしてくれ。」


なんだか最後の賭けって感じかしら。
裏切りはないと、信じたかったのかも。
もしくは信じたくなかったのかも。

でもシーラは帰ることを選択。


シーラの答えに、ふっと笑った?
「とても残念でならない」とダ・シルバ。



ホテルを出る2人。

その様子を窺いながら、
後からホテルを出ようとするマーカス。

そこへ、ジョアン?!

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ジョアンとマーカスって知り合い?
まぁ、いいかw


「お話したいことが...」
っとマーカスに声を掛けるジョアン。

少し動揺しつつ周りをうかがうマーカスに
お話ししたいだけですっと。
重要な事だと話すジョアン。


ダ・シルバの指示か?っと疑るマーカスに、
自分の一存だと答えるジョアン。

その手にはシーラが贈った金のファティマのネックレス。

「アゴリウクさんは優しい方です。
このままではあまりにも可哀相で...」


主人に忠実だけど、
根は人情味あふれる優しい人なのかな。


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一方ダ・シルバとシーラは駅に到着。



「ポルトガルに来て、何か収穫はあったかな?」

疑念を持たれている事を知らないシーラ。
「お客はココで仕入れた生地に飛びつくわ」


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疑う事無く、これまでどおりに接する。


「この私と一緒に居て楽しかったのなら良いが。
私がとても楽しかったように。」

表情をあまり変える事無く
シーラを見ながら話すダ・シルバ。


汽車に乗るまで見送れないのは申し訳ないが...
っと別れを言う。


「では、親愛なるアリーシュ。
    お別れの時が来たようだ。」


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キスをして......惜しむかのように
「気をつけて」
そう言って車に乗り去っていったダ・シルバ。

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周りを窺いながら、一般人っぽくしているみたいだけど
明らかに怪しげな人が2人ほどずっと居るww

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駅で列車を待つシーラ。



怪しい2人に気が付いて、あたりを見回していると
後ろからマーカスが手を引き、逃げだす。



帽子を見て確信したんだろうダ・シルバが
シーラを殺すために手下を送り込んだらしい。

迫る追っ手に、列車の間をすり抜け、
途中、カバンを落とすも拾って逃げる。


どこから調達してきた??車に乗って逃走。

誰の車だよw
エストリルから持ってきたのか?
一晩中歩き回ってたって言ってなかったっけ?
ま、まぁいいかww


早朝からバンバン撃ってます...w


間一髪なトコロで車での逃走に成功。




「そのバッグに何が入ってる?死ぬところだった」
っとマーカス。
「私が作った最高の型紙...」
っとシーラ。

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(」゜ロ゜)」オオオオオッッッ
なんかカッコイイ言い回し!


確かに。機密情報たっぷり忍ばせた
最高の型紙ですなぁ。


聞き様によっては含みたっぷり。
でも上手いこと聞きたい事は隠れてる。

マーカスも、その答えでは満足できないかなぁ。


逃走中の社内で、ダ・シルバがシーラに対して
不審を抱き始めて消すことにしたと
ジョアンがホテルに来て話してくれたと話すマーカス。

「最初からイイ人だと分かってた」
っと思わず笑みがこぼれるシーラ。

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そんなシーラを見て、
仕立て屋としてではなく、
別の目的があってダ・シルバに近づいた訳だ
っと察した事を話し、
シーラから何か言ってくれるのを
待ってみるマーカス。

でもシーラは何も話さない。
守ってくれたことにお礼を言うだけ。

誰の指示なのか聞いても話さない。
むしろ「あなたこそ」っと逆に聞き返す。


そんな事やってると、車故障・・・。

っと言うか、
バンバン撃たれた際に、車に弾が当たってたし
オイルみたいなのが流れてたっぽいので
爆発しなかっただけマシかと...w

それにしても、すっごい煙w

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修理は難しそうだし、ダ・シルバの手下は追ってくるので
村があるトコまで歩くしかなく......
追っ手をかわす為に畑の中を通っていく2人。


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これ、畑...?


広大な土地を歩く2人。
線路に沿って歩いてみたり。


かなりの距離を歩いた模様。


歩きすぎて疲れたのか、村にたどり着けないからか
ちょっとスネた?雰囲気も見えるシーラ。
「ここはドコ?」


「さあね。」
さすがのマーカスも分からないらしいw

でも国境は越えたと予想。


(´△`) えっ?
国境ってそんな簡単に越えられちゃうの?

 
海外とか行かないので国境が徒歩で超えられるって
想像できなかったw

まぁ、国境を全部
鉄柵だの壁だので区切ってる国なんて無いかw


でも検問所とか入国審査ってあるよね。
手続きをふめてないけど、不法にはならないのか。


何か思いついたのか...
ベルンハルトの話をするシーラ。

「ベルンハルトを覚えている?
 昨夜、ダ・シルバの夕食会で彼に会ったわ
  でも私を覚えてなかった。
 明け方までダ・シルバと話をしていた。」


「タングステンの話?で、話はついた?」
詳細が気になるのか食いついたかな?なマーカス。


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「記事にしたいから。合意に至ったのか?」
っと興味がある模様。


ちょっと考えたようなフリをして


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「分からない。ごめんなさい」
っとはぐらかすシーラ。



何か試してる?よね?


そんな雰囲気も察したのか、マーカスも笑みを浮かべる。



っと......シーラ、ズッコケ。



足首を痛めた模様。



強気にまだ歩けるとは言うものの、
ゆっくりでしか歩けないので、
追っ手に追いつかれてしまう。

しばらく歩いた所で、
家なのか倉庫なのか建物を見つける2人。

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助けを呼んでくるまで待っててっとマーカス。
足を気遣って、いい雰囲気になりそうな時、
そこの所有者らしき人が登場。


「夫とマドリードに行く途中で
      車が故障してしまって...」
とっさに誤魔化すシーラ。

シーラを見た村人

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ちょっとニヤケ顔ww


村には修理工が居るから直してもらったら?っと
案内を買って出る。

「車はありますか?妻が足を怪我をして...」
っと修理工より車が欲しいマーカス。


あいにく車は無く、
村はすぐそこだからっとマーカスだけ村に行く事に。

銃を持っていたマーカス。
シーラに銃を預けて村人と共に村へ。


もちろん普通の道を歩いて移動。


すると追って来たダ・シルバの手下に追いつかれ
シーラの居場所を尋ねられる。

巻き込まれた村人w


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何も話そうとしないマーカスに、
おのずと銃口は村人の方へ......



「ドコにいるか知ってる...」
村人は無関係ですからね(;´▽`A``



追っ手たちの車で先ほどの場所まで連れてこられるも、
中に入るとシーラは居らず。


追っ手の1人が奥へと調べに入る。
見つけられない苛立ちでマーカスを殴り尋問。


すると奥から、
追っ手の頭に銃口を向けたシーラが出てきて、
その状況に気を取られたもう1人の追っ手を
マーカスがのして再度逃走。

意外と......マイルドに事が収まった感じw


追っ手たちの使ってた車を
まんまと貰いうけ、無事に出発。



車内で、シーラの行動を勇敢だったと労うマーカス。


どこかで休みを入れようかと言うマーカスに、
休まず行きたいっと、
早くマドリードへと帰りたいシーラ。

寄りかかって眠ってて良いっと言うマーカス。
やさしいですなぁ。ヘ(゜▽、゜*)ノ

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1941年2月
スペインのマドリードに着いた2人。


もうすぐ4時って言ってたけど、
朝じゃなくて夕方だ..よね?
(; ̄ー ̄)...ン?
朝かな?
夜みたいな暗さなんだけど。
2月だから日が短いのかな。

距離感も分からんw



くたくたに疲れたのではないかっと心配するシーラに
僕は大丈夫っとマーカス。
やさしいw



着いた場所は......シーラの工房?
よく場所が分かったなw


シーラ、寝てたのにw
まぁ、いいかw



久々に戻ったお家。(タブン


大切なバッグは椅子の下に隠して。


シーラの足の手当てをしてあげるマーカス。


クリーム塗るのが、なんかセクシィーに見える
(゜m゜*)プッ

変な妄想を書き立てられそうwww



「ここに居るとモロッコを思い出す」


ロザリンダがやってくれたと話すと
友達に恵まれてるねっとマーカス。


これから先のことを聞くシーラ。

「ホテルパリスの部屋を取って寝る。
で、目が覚めたら真っ先に新しいシャツを買いに行く。」

着替えた後は...
「うちの新聞社に行く」
今後の予定を話すマーカス。


「その前に一緒に朝食はどう?」
シーラのお誘いに頷くマーカス。

どーんどん距離が縮まって......(*ノェノ)キャー


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「何に関わっているか話して」
シーラのこと、知っておきたいみたいなマーカス。


「あなたの正体が分かったらね」
シーラも色々察している事が多いようで...。




今回は駆け引きが多いですな(@w@;
シーラがこういった駆け引きをやる雰囲気は
少なかったので、(どちらかと言うと真っ向勝負みたいな)
スパイしている人みたいな会話だわぁ~(*'▽'*)っと。。。


まぁ、
今はそういった事は横に置いておきたい雰囲気で。。。

go to the bed[ムード]


お姫様抱っこ、重そう?w




翌朝
目が覚めると置手紙。

”ホテルパリスに居る
    どこにも行かない”


あれ、朝食は??


椅子の下に置いたバッグを確認するシーラ。
大切なノートとマイクロフィルムがある事が分かり
息をつくシーラ。


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そんな感じで続く。



命の危機に晒され、追われる身ではあったけれど
マーカス・ローガンとずっと一緒の回でしたっ。

お互いの気持ちを確かめ合えたって事で、
めでたし、めでたし♪

違うかw




やっぱりマーカス・ローガンも、
裏で活動している身なのかなっと。


シーラも、何か勘付いた雰囲気もあるような。。。
鎌かけてるって感じが無くはなかった。


ま、次回 最終回なので、
明らかになるんだろうなぁっと。


ダ・シルバ襲来後、慌てて出る支度をした際、
ブレスレットを渡してあげたり、
些細なしぐさが気になったw



今まで受けてた印象を凌駕するほど
シーラのスキル度が上がってる気がする。

モロッコの人たちにお別れを言った際、
すぐに帰ってくるってな事を言ってたけれど、
やっぱり儀礼的な言い回しだったのかなァ

モロッコには帰らないのかァ。



ダ・シルバは、
シーラと居た時間が本当に楽しかったんだろうねぇ。
確かに、ポルトガルでのダ・シルバの様子は
楽しそうに見えたヨ。

ワイスさんとのやり取りで見せる厳しい顔は
無かったさ。

本音で言えば、
シーラを消したくなかったんじゃないかー?とか。

こんな時代でなければ、
ダ・シルバがドイツ寄りの商売をしなければ、
ビジネスパートナーとしても、
良い関係を築けたのではないかと
妄想しちゃうよ。


ま、裏切ったからと
相手を消すってのは、問題だけどね。



予告を見て......
ジョアンがどうなったか気になる。。。

分かるかなぁ。はっきり言ってくれるかなぁ
それともあまり触れずに終わるかなぁ。

っと言うか、
やはりジョアンはダ・シルバに
シーラの行動を報告しろと言われてたのかな?
ジョアンはダ・シルバが
シーラの言動に不審を抱いたって言ってたけれど
ジョアンだって何か勘付いたはず。
どうだったんだろうか。


陽気でおしゃべりだけど、
結構侮れなかったって事なかァ。


次回、さくっと説明されてないかしらw



☆ ☆ ☆ ☆ ☆

   追記

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

放送当時、HPにあった豆コラム。
放送終了と共にHPはサクっと削除されてしまうので、
今は見れませんが、
ちゃっかりスクショ(SS)を残していた自分・・・w
 
時代背景なども含めて、結構勉強(理解が進む一助)になるので
アップっぷ~
 
ダ・シルバが持っていたタングステンが持つ意味
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